クレジットカードを辛口で評価、レビューしていくぜっ!

楽天カードとオリコカードザポイントお得なのはどっちだ!?ガチで比較してみた!

今回の記事は楽天カードとオリコカードザポイント、大人気の2つのクレジットカードですが、実際に持つにはどちらが優れているのか?

独断と偏見で私が本音で比較して評価した感想をお伝えします!

クレジットカードには様々な種類がありますが、ネット通販の拡大、キャッシュレス化の流れ、訪日外国人の来日増加でますます需要が多くなっています。

その中でも特に目立つのがCMをバンバンやっている楽天カード、そして昔からある老舗のオリコカード、どちらも国産のクレカになります。

私も最初はこの2つ大差ないんだろう?
と思っていました。

しかし調べてさらに実際に使ってみた所、全然違う事が分かったのです!

ある意味今回の調査では期待を裏切られました。

この二大巨頭のカードは何がどう違うのか?
本当に持つべきクレカは楽天とオリコどっちなのか?

ズバリ私がぶっちゃけた感想を折り混ぜながら、どっちがいいのか比較して白黒はっきりさせましょう!

オリコカードと楽天カードどちらがいいのか迷ってたの、ちょうどいいわね

クレカ番長
クレカ番長

今回この二大人気カードを勝負させてどちらがすげえのか決着を付けるぜ

人気の2大カードをサラッと紹介

まずは今回比較するオリコカードザポイントと楽天カードですが、それぞれどんなカードなのか?私がずっと使い続けている感想を書きましょう。

オリコカードザポイント

オリコカード

→オリコカード ザ ポイント公式サイトはこちら

オリコカードザポイント概要
発行1951年3月15日
カード会員数1,042万人
年会費無料
ポイント還元率1%
カードショッピング取扱高 9,302億円

オリコカードは1951年創業の日本では古参のクレジットカード会社で、最初は広島県のクーポン券の会社としてスタートしました。

その後1964年11月よりクレジットカードを初めて発行し50年位以上歴史があるクレカになっています。

重要なポイントは年会費は無料、還元率が1%、入会時6か月間は還元率2%

さらにオリコモールの利用時には最大17.5%の還元率があります。

またオリコポイント交換先が充実していたり、
電子マネーのiDやQUICKpayに対応しています。

【魅力的な特徴】
・年会費無料
・還元率1%
・入会後6か月間は還元率2%
・オリコモール利用で最大17.5%
・ポイント交換先がamazon、nanacoなど豊富
・電子マネーのiD、QUICKpayに対応

楽天カード

楽天カード

楽天カード概要
発行2005年7月1日
カード会員数1,500万人
年会費無料
ポイント還元率1%
 加盟店数79万人
カードショッピング取扱高6兆円
当サイトのレビュー記事→楽天カードを長年利用した感想

楽天カードは日本興業銀行出身の有名起業家、三木谷氏が率いる楽天の金融部門です。

2005年7月1日に発行され歴史はまだ業界全体では浅いですが、飛ぶ鳥を落とす勢いで日本一の発行量と会員数にのし上がりました。

重要なポイントはオリコカードと同じく年会費が無料、還元率が1%、楽天市場利用で還元率が3倍です。

他にも楽天提携店の居酒屋、引っ越し屋、紳士服店ではポイントが2~3倍になるなど、ネットショッピング以外でもポイント還元率が高い点でしょう。

他にも電子マネーの楽天Edyが付帯している点も魅力で、電子マネーとしてセブンイレブン等のコンビニでも使えます。

【魅力的な特徴】
・年会費無料
・還元率1%
・楽天市場で還元率3倍
・ネット以外でも街のお店でポイントが倍
・楽天Edyが使える

▶楽天カード公式サイトはこちら


果たしてどっちのカードが優れているのか、ここから1つ1つ比較してチェックしていきましょう。

年会費について比較

年会費はオリコカードザポイントと楽天カードではどちらがお得なのか?

 カード種類オリコカード年会費楽天カード年会費
一般カード無料無料
ETCカード無料500円

このような結果になりました。

楽天カードではETC機能を付けると年会費がかかりますが、オリコカードザポイントについては年会費がかかりません。

このような事を鑑みると地方の車社会では、ETC機能が無料で付けられるには嬉し点です。

年会費勝負はオリコカードの方に軍配が上がるでしょう!

ポイントと還元率を比較

オリコカードザポイントと、楽天カードのポイントについてまずは比較していきましょう。

オリコと楽天の還元率はどちらも1%という事で、同レベルです。

これだけなら別にどちらでも良いといえますが、両カードのポイントの真価が発揮されるのは買い物をした時と言えるでしょう。

オリコカードザポイントで買い物した場合

オリコカードザポイントは、還元率1%に加えネットで買い物すると、さらに還元率が上がります。

オリコの場合オリコモールと言うサイトがありますが、正直品数は豊富では無くここで買い物をするのではありません。

主な使い方は、ここを経由すれば、様々な他社の通販サイトで購入した時にポイントが貰えるという仕組みになります!

オリコモール経由で利用するサイト還元率(オリコカード利用1%分含む)
amazon1.5%
楽天市場1.5~16%
Yahoo!ショッピング1.5%
ヤフオク1.5%
amazonファッション1.5%
apple公式サイト1.5%
楽天トラベル1.5%
じゃらん2%
ロハコ2%
DHC1.5%

このようにamazonやYahoo!ショッピングなど、幅広くネットショッピングで利用できて還元率を高める事が出来ます。

なんと楽天も使える上に還元率最大16%にもなります。

しかしこのような対象の商品は数少なく、ほとんどの楽天商品の還元率は1.5%程度です。

この後に書きますが、競合である楽天が自分のライバルのオリコのポイント還元率を高くするわけがないからです。

楽天カードの買い物した場合

楽天カードは還元率1%ですが、それに加えてネットで買い物すると還元率が高まります。

ただし楽天市場や楽天トラベルなど楽天グループのサービスだけに限ります。

楽天カードで利用するサイト還元率(楽天カード利用1%分含む)
楽天市場3%
楽天トラベル2%
楽天ブックス1.5%
楽天市場をアプリ経由で利用1.5%
楽天SPUを活用16%

このように楽天市場や楽天トラベルだけなので対象は狭くなります。

しかしオリコのオリコモールで買うよりも還元率は高くなります。

また楽天の場合は街のお店と提携していることが強い魅力で、マクドナルド、くら寿司などで使えば還元率1.5%~2%になるので街のお店で使えるのも魅力でしょう。

楽天カードを街で利用還元率
マクドナルド1%
ダイコクドラッグ1%~5%
ガソリンスタンドENEOS2%

提携店については公式サイトの楽天ポイント加盟店一覧で確認してみましょう。

ポイント還元率のそれぞれ比較

ポイントの還元率を比較をした場合、ネットで買い物する時はオリコの方がamazonやYahoo!ショッピング、そして楽天で使えます。

楽天は還元率が高いですが、ネットの買い物は楽天グループで買うしか選択肢がありません。

ただし街の楽天と提携しているお店で使える点も評価できます。

・オリコカードはネットのあらゆるサイトで還元率が高まる
・楽天カードは楽天のサービスのみで還元率が高まる
・街のお店でも提携店で楽天カードを使うと還元率が高まる

以上の事を見ると完全に使う人のライフスタイルや好みの問題になります。

私はamazonやヤフオクなど利用する事が多いですが、楽天しか使わない人もいるでしょうし、外で買い物や外食好きな人なら楽天でしょう。

この勝負はオリコも楽天も引き分けでしょうね。

ポイント有効期限を比較

クレカによっては還元率が高くてもポイントの使用有効期限があります。

楽天とオリコのポイントの有効期限について比較していきましょう。

通常ポイント有効期限期間限定ポイント有効期限
オリコカードポイント獲得月を含め
12ヵ月後の月末
それぞれのポイントごとに
有効期限は異なる
楽天カード1年だけど期間内にポイントを獲得すれば1年延長それぞれのポイントごとに
有効期限は異なる

このような結果になりました、どちも同じじゃないのか?
と思われるかもしれませんがよく見ると違います。

例えばオリコカードの場合は、
1月にポイント獲得した場合、
翌年の1月末でポイントは消滅します。

楽天カードの場合はポイント獲得したら、
その都度全ポイントの有効期限が反映されます。

・楽天ポイントは獲得するごとに期間1年延長
・オリコポイントは獲得した時から1年だけ

つまり楽天の場合、有効期限が今日までの1万ポイント保有していたが、新たにポイントを1ポイントでも獲得したら有効期限が1年延びます。

オリコの場合は今日消滅する1万ポイントは、新たにポイントを獲得しても、それとは別で消滅してしまうという事です。

比較した結果、楽天カードを使い続ければポイントは延長できるので、有効期限の面でも楽天に軍配が上がるといえるでしょう!

入会&利用キャンペーンが優れてるのはどっちだ?

次は入会&利用キャンペーンを比較していきましょう!

クレカ業界では顧客獲得の為に頻繁にやっている入会&利用でポイント付与ですが、オリコも楽天もやっていました。

内容は入会&利用キャンペーンで5,000円~8,000円分のポイントを付与してくれる、という事ですが、それぞれどちらのキャンペーンが優れているか勝負です。

入会&利用キャンペーン比較オリコザポイントカード楽天カード
入会&利用でポイント付8,000ポイント5,000~8,000ポイント
キャンペーン達成難易度難しい優しい
入会後期間限定半年間還元率2倍無し

このような結果になりました!

「オリコカードの方が半年間還元率が2倍になるからお得じゃん」

と思われるかもしれませんが、問題は入会&利用キャンペーンのポイント獲得難易度が高い所です。

楽天カードの入会&利用キャンペーンのポイント付与の獲得条件

・楽天カードに新規申し込み3,000円
・楽天カードで1円以上買い物2,000円

以上で終了なので誰でも簡単に5,000~8,000ポイント入手可能です。

楽天カードはすぐに達成できてしまいそうです。

オリコの入会&利用キャンペーンのポイント付与が貰える条件

・オリコカードに新規申し込み1,000円
・Start The Pointキャンペーンを全部達成5,000円
・毎月リボ払いの登録&新規登録で10万円買い物2,000円

オリコの場合は小分けになっており、新規申し込み後キャンペーンを全部達成すると8,000円貰えます。

ただその内容たるや、携帯電話料金や電気料金の引き落とし、電子マネーの利用、さらに10万円利用しないといけないという事で難易度は高めでした!

ちょっと待てオリコの入会特典条件を満たすのが厳しくないか?

という事で現実的に考えると、楽天カードで申し込んだ良いでしょう。

確かに半年間還元率2倍になるオリコは評価できます。
しかし8,000ポイント貰える人はなかなかいません。

楽天が入会&利用でポイント付与の内容も簡単で軍配が上がります!

なお楽天カードの入会&利用でポイント付与には、5,000ポイントの時もあれば、7,000、8,000ポイントの時もあります。

別の記事で8,000ポイントの時に入会する方法を書いてるので読んでみて下さい。

【2020年7月版】楽天カードで7,000か8,000ポイント貰える入会キャンペーンはこの日!徹底的に教えます。
楽天カードが入会時に8,000もしくは7,000ポイントが貰える入会キャンペーンはいつなのか?徹底的に研究しました!

電子マネー機能について比較

オリコカードザポイントと楽天カードには電子マネー機能が付いています。

オリコカードザポイント楽天カード
電子マネーの種類iD
QUICKpay
楽天Edy

電子マネーとはカードの中にお金を貯めておく事ができ街のコンビニやドラッグストアで使えますが、オリコの方が多くの電子マネー機能が付いています。

また非常に美味しい点として、クレカから電子マネーにお金をチャージするだけでポイントが付与されます。

それぞれの電子マネーにチャージした場合のポイント付与について比較してみましょう。

電子マネーオリコザポイントカード楽天カード
楽天Edy無し0.5%還元
suica1%還元無し
SMART ICOCA1%還元無し
iD1%還元無し
QUICKpay1%還元無し
nanaco無し無し
applepay1%還元無し

このような結果になりました!

目を見張るのはオリコカードのポイント付与率!

なんと電子マネーのお金をチャージするだけで、
そのお金と同じ金額のポイントが付くという事です。

10,000円分チャージしたら、
タダで100円分貰えるので、
10,100円分使えるという事になります。

これに対して楽天カードは2017年の11月に、一斉にnanacoやsuica、ICOCA等の電子マネーチャージのポイント付与を無くしてしまいました。

電子マネーの種類、チャージしてポイントが付与される点を比較すると、オリコカードに軍配が上がるといえるでしょう。

審査が通りやすいのはどっちだ?

楽天カードとオリコカードの差を見ていきますが、どちらが審査が通りやすいカードなのか?

楽天とオリコも共に入会条件は18歳以上の高校生以外の学生という事です。

楽天カードを持つのは、ステータス性が高いアメックスやダイナースクラブ程の難しさでは無いと言う事になります。

一方オリコカードの方は審査が厳しいです。

これは自社でカード以外に奨学金ローン、ビジネス融資、等のノンバンクローンもやっている為に金融関係は厳しくしているのでしょう。

楽天カードの方は主婦でも学生でも、とりあえず申し込めば借金が無い人ならすんなり通る事が多いです。

ただし最初の利用上限額が5万円の場合もあります。

利用枠を上げたいなら使い続けて信用を作れば上がっていくでしょう!

発行数量が多いのは審査の優しさもあると思いますが、比較的入手しやすい楽天カードに軍配が上がります。

カード付帯の優待や付帯サービスの比較

クレジットカードには様々な優待機能や、保険機能が付帯されている事があります。

オリコカードザポイントと楽天カードの優待サービスについて比較してみました。

優待・付帯内容オリコカードザポイント楽天カード
トラベルサポート
 家族カード機能
 wifiルーターレンタル割引
レンタカー割引△(海外のみ)
国内レジャー優待割引×
手荷物宅配優待サービス
カード不正利用保障
ネット通販商品未着保障×
海外盗難紛失対応
楽天Edy×
iD×
QUICKpay×

このような結果になりました!
2つのカードを比べると違うのは2つです。

オリコカードなら国内海外レンタカーや国内旅行が割引になりますが、楽天は楽天トラベルがある為そういったこれは補えます。

また、ネット通販未着保障はオリコにはありませんが、楽天にはあります。

総合的にみるとネット通販不着保証が付けられる楽天の方が安心です。

付帯サービスは楽天に軍配が上がるといえるでしょう。

カード付帯の保険を比較

楽天カードとオリコに付帯する保険の比較をしてみました。
すると楽天では特に海外旅行中の保険が付いている事が分かりました。

(海外)となっているものは海外保険です。

カード付帯保険内容オリコカードザポイント楽天カード
カード盗難保険
ショッピング保険×
 (海外)障害死亡後遺症×2,000万円
 (海外)傷害治療費用×200万円
 (海外)疾病治療費用×200万円
 (海外)賠償責任×2,000万円
 (海外)救援者費用×200万円
 (海外)携行品損害×20万円

なんとカードに付帯する保険内容を比較しようとした結果、オリコカードザポイントにはそもそも保険が付いていないという事が判明しました!

さすがにカード盗難補償は付いているようですが、海外ではクソの役にも立ちません!

ショッピング保険や海外保険を付けるなら、ゴールドやプラチナに昇格する必要があります。

これは完全に楽天の勝ちでしょう。
ちなみに私が魅力的に思っているのは海外保険が付いている点です。
年会費無料でこの保険が付いてるなら海外旅行も安心です!

楽天カードの海外保険については別の記事でも書いてるので参考にして下さい。

楽天カードの海外旅行保険まとめ!30ヶ国を跨いだ旅行者が暴露!
楽天カードの海外旅行保険は自動付帯ではなく利用付帯という最大のデメリットに注目!しかし年会費永年無料のクレジットカードの中ではメリットも満載!

楽天市場とオリコはどちらが儲かっているのか?

最後に会社の体力である、それぞれの儲けがいくらなのか見ていきましょう!

楽天カードとオリコカードどちらが儲かってるのか?

項目オリコカード
2017年3月通期決算より
楽天カード
2018年12月通期決算より
営業収益2136億9,300万円2345億8,000円
営業利益335億1,500万円238億4,500万円
経常利益335億1,500万円238億4,500万円
純利益286億9,000万円166億4,000万円

このような結果になりました。
どちらのクレカも非常に儲かっているという事が分かりますね。

これを見るとカード会員数1,024万人のオリコの方が儲けている事が分かりました。

やはり60年以上歴史があるクレカだけはあります。

対して楽天カードは2,001年12月6日からスタートしているのですが、5四半期連続で20%を超える成長右肩上がりの業績!

これはオリコなどの古参のカード会社にとってみれば脅威と言えるでしょう。

当初鳴物入りで参加したベンチャー企業で勢いはあるものの、今や楽天の一角を担うサービスにまで成長しました。

どちらも体力的には盤石ですぐ潰れる心配やリスクは低いといえます。

私としてももし業績悪化とか債務超過懸念があればそんな会社は使うのは控えるべきですが、この2大巨頭はどちらも安全牌と言えるでしょう。

オリコカードと楽天カードを利用した感想

私がオリコカードと楽天カードを2つ実際に持って使っていますので、その感想を書きます。

まずオリコカードと楽天カードも還元率1%と言う点は非常に嬉しいです。

今や常識とは言えますがこのくらい還元率が無ければハッキリ言ってクレカは今後淘汰されていくでしょう!

日常生活で利用するには私としては、楽天カードの方がバンバン使えます。

だって日用品や消耗品など楽天市場で購入すれば3%の還元率ですからね。

amazonの方が楽天より商品数や使い勝手、配送スピードでは優れているとは思いますが、還元率は1.5%になってしまいます。

個人的には旅行や出張で楽天トラベルを使い航空券予約、新幹線予約、ホテル予約をしてもザクザクポイントが貯まって有難いです。

普段から楽天を使いまくっており、楽天や楽天トラベルを月に1回か2回利用するなら、楽天カードを選びましょう。

逆に楽天系のサービス意外にamazonもYahoo!ショッピングも幅広く使いたい!と言う人はオリコにしましょう。

クレカ番長
クレカ番長

2枚とも優れたカードだが、楽天を使うか使わないかがどちらのカードにするのかの決め手になるぜ!

結論!管理人的には楽天がオススメ

ここで最後に私が見てきた結論は楽天カードの方が優れていると思いました!

何故なら以下のような有利な点がいくつもあるからです。

・ポイント還元率が高い
・今勢いがある
・楽天市場や楽天トラベルが充実している
・今後様々な楽天のサービスに役立つ
・オリコよりも会員数が多い
・入会&利用キャンペーンが楽天はオリコより簡単

個人的な感想になりますがこれが答えになります!

「今どっちのカードが良いのか迷っている」

「既に2枚とも保有しているがメインで使うの方を迷っている」

このように思っているのであれば、楽天サービスを使うか使わないかで決めましょう。

楽天市場や楽天銀行、トラベルなど使いまくる人は、迷わず楽天カードで良いでしょう。

やはり入会&利用キャンペーンで簡単に5,000~8,000貰えるというのも大きな魅力です。

オリコと比較しても楽天カードがオススメなので、やるやらないは抜きにしてどんなカードなのかとりあえず見ておきましょう。

▶楽天カード公式サイトはこちら


楽天ではなく、還元率は低くなるけどamazonやYahoo!ショッピング、ヤフオクなど幅広く使いたい人はオリコカードザポイントにしましょう。

電車通勤でsuicaやICOCAを使う人であれば、オリコの方が良いという人もいるでしょう。

その場合はオリコカードにしておきましょう。

→オリコカード ザ ポイント公式サイトはこちら

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